変態の上に、ドS-2

 

優香は変態の上に、ドSでもあるのだ。

 

フェラチオの気持ちよさに耐えながら、何とかクンニしていたら、アナルにぐりぐりと指をつっこまれた。

 

「もう・・・アナルはいじらないでくれよ・・・。」

 

変態の上に、ドS-2

 

「えーっ、いいじゃない。もっと気持ちよくしてあげるから・・・。」

 

やたらとアナルをいじりたがるのは、本当に変態だと思う。

 

俺が頼んでいるわけでもないのに、どうしてわざわざアナルをいじりたがるのか・・・。

 

「私みたいなかわいい子がアナルを舐めていると思うと、興奮するでしょ?」

 

そういいながら、優香は俺のアナルをちろちろと舐める。

 

優香のいう通り、ぞくぞくとした快感が走って、返事ができない。

 

「ほら、アナル舐められて、気持ちいいって、いってみて?」

 

言葉責めも優香の変態プレイのひとつだ。

 

ちなみに、優香に言葉責めしようとしても、羞恥心を持ち合わせていないようなので、一向に効果がない。

 

俺は恥ずかしさで真っ赤になりながら、

 

「優香に・・・アナル舐められて・・・気持ちいい・・・。」

 

つぶやいてしまった。

 

「達也ってば、変態なんだからぁ。」

 

自分でいわせておいて、優香は嬉しそうににやつく。

 

悔しくて、唇を噛んでいたら、またアナルをぺろぺろと舐められた。

 

変態の上に、ドS-2

 

同時に、勃起したままのちんぽも、しこしこと手コキされた。

 

気持ちよくて、クンニできなくなる。

 

「ああっ・・・もう・・・もうっ・・・。」

 

「射精しちゃ、ダメだよ?射精する時は、私のおまんこに出してくれなくちゃ。」

 

優香が俺に抱きついてきて、自分でちんぽをおまんこに咥えこんだ。

 

変態の上に、ドS-2

 

俺は優香にされるがままで、膝の上で飛び跳ねるように動いている優香の細い体を抱きしめて、射精感を堪えていた。

 

「ね、こっちみてっ・・・優香のおまんこ、気持ちいい?」

 

赤く上気した顔で、優香が俺にきいてくる。

 

「気持ちいいよ・・・優香のおまんこ・・・気持ちいいっ!」

 

俺が答えると、優香のおまんこは、ますますぎゅうぎゅうしまった。

 

「あっ・・・もうイきそう・・・達也も一緒に・・・イって!」

 

変態の上に、ドS-2

 

セックスが終わって、俺に抱きついておとなしくしている時だけ、優香は普通の女の子になる。

 

でも、ちょっと回復して顔をあげたら、もういつも通りの変態優香に戻るんだけど。

 

たまには、俺が主導権を握って、セックスしてみたい。

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