変態の上に、ドS

出会い系で出会った優香は、かなりの変態女だった。

 

ロリコン受けしそうな童顔に似合わず、えげつないことを平気でいったりしたりする。

 

優香のルックスが激しく俺好みなので、会おうと誘われればイヤとはいえないのだが、いいように振り回されてしまっていた。

 

「アイスたべたーい!達也、買ってきて。」

 

もちろん、俺のおごりだ。

 

長い行列に一人で並び、優香が他の男にナンパされているのをヒヤヒヤしながら眺めて、ようやくアイスを買って戻る。

 

「おっそーいっ!でも、ま、いいや。ありがとう。」

 

変態の上に、ドS!

 

アイスを受け取った優香は、舌を大きく出して、ぺろぺろとアイスを舐める。

 

思わず、じっとみてしまって目がはなせない俺の様子をみると、にやっといやらしい笑顔を浮かべて、

 

「フェラチオみたいだって、思ってるんでしょ?ラブホテルにでも行く?」

 

若い女の子が昼間からラブホテルに誘うなんて。

 

しかも、声が大きいし。

 

通りすがりの男がまじまじと優香のことをみている。

 

きっとこんなかわいい顔して、平気でフェラチオとかいっているのが信じられないのだろう。

 

俺だって、いまだに、かなりの抵抗がある。

 

「いや、おいしそうだなって思っただけだし。あんまり下品なこというなよ・・・。」

 

「ホントにぃ?なら、達也も食べなよ。」

 

自分が舐めていたアイスを平気で俺に舐めさせて、優香はにやにやと俺を眺めた。

 

「何?なんか食べ方おかしい?」

 

「ううん。達也がおいしそうにアイス舐めてるのみてたら、なんか、クンニされたくなっちゃった。やっぱり、ラブホテル行こう!」

 

変態の上に、ドS!

 

俺の返事も待たずに、ぐいぐいとラブホテルに引っぱっていく。

 

平気で淫語を口にして、かなり積極的ってだけじゃ、俺も女の子のことを変態よばわりしたりしない。

 

優香が変態なのは、二人きりになってからよくわかるのだ。

 

俺をベッドに押し倒すと、ぺろんとパンティをおろして、俺の顔におまんこを押し付けてくる。

 

「ちょっ・・・シャワーくらい・・・。」

 

「やだぁっ・・・おしっこくさいおまんこを達也がクンニしてくれるのが興奮するんじゃない。私も達也のくっさいちんぽ、フェラチオしてあげるから、ねっ!」

 

ぐいぐいおまんこを押しつけられて、しぶしぶクンニする。

 

変態の上に、ドS!

 

「もっとれろれろして、奥まで舌をつっこんでぇ〜!」

 

優香はかわいい声で、えげつない注文をつけてくる。

 

いわれた通りに、舌をれろれろと動かして、膣口から舌をさしこんだ。

 

「ぅんっ!・・・達也・・・気持ちいいよ・・・。」

 

気持ちよさそうな声をあげながら、優香の手は俺のジーンズを脱がせて、勃起ちんぽを取り出す。

 

なんだかんだいって、勃起してしまっているのは、若い男である以上、仕方ないだろう。

 

好みの女の子のおまんこをクンニしてるんだから。

 

「うふふっ。達也のちんぽ、超くっさいよ?」

 

文句をいいながら、優香は俺のちんぽを一気に口に含んだ。

 

変態の上に、ドS!

 

「うわっ!ううっ・・・あっ・・・。」

 

気持ちよさに、あえぎ声が我慢できない。

 

男のくせに、すぐにあえぎ声をあげてしまうというのが、俺が優香に気に入られている理由の一つらしい。

 

 

変態の上に、ドS-2

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